【山口市】新山口駅北口の特設大テントで、ポップサーカス山口公演が2027年1月17日まで開かれています。
新山口駅北口の特設大テントで、2026年10月17日(土)から「ポップサーカス」の山口公演が開かれています。山口での公演は2年ぶりで、2027年1月17日(日)まで続きます。

※プレスリリースより
JAF山口支部のプレスリリースによると、世界トップレベルのパフォーマーが集まるショーで、空中ブランコやアクロバット、ダンスなどを間近で見られるとのことです。
ポップサーカスの公式サイトによると、1回の公演は15分の休憩をはさんで約1時間50分です。開演の時間と回数は日によって違い、休演日もあります。雨の日も公演します。

※プレスリリースより
チケットは、SS席が大人4,200円・子ども3,200円、S席入場券が大人3,900円・子ども2,900円などです(税込)。前売入場券は日時・座席が決まっていないので、別に指定席券かボックス券が必要です。テントの中は、録音や撮影が一切できません。
JAF会員は、JAFのスマートフォンアプリのクーポンで、11月3日(火・祝)までは一般前売価格から500円引きになるなどの優待があります。
冬休みのお出かけ先としても選べる、3か月にわたる公演です。
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